プレジデント10月15日号に中小企業家同友会の活動が連載されています!

中小企業家同友会の連載は124ページ目になります!


(プレジデント10/15号 表紙)

前回に続き、新卒採用に関する内容となっているが、その中身は
大変興味深い!

なぜ、地元の底辺校と呼ばれる学校の生徒を採用するのか、
その子をどう一人前に育てるのか…

中小企業が取り組む課題、特に人材にスポットを当てた今回の
連載記事は本当にすごい!


(会社を良くする社長学)

大手企業では採用面接時に、会社にとって貢献度の高そうな
生徒を採用するように人事部でも考慮しているもの、

しかし、現状の中小企業と言えば、そもそも入社対象として
選択にも上がらない企業も多い。会社を見てもらうためには
一時の採用だけではなく継続した定期採用が望まれる。


(地元の子供を採用する理由が記載されている)

その様な中で、地元の底辺校と呼ばれる学校からしんどい生徒を
採用し続ける中小企業があるという…

その企業は一体どんな思いで活動しているのだろうか?
気になる内容は紙面にて!

(文責:チャーリー)